筋電図:Band-pass Filter + 区間指標(ARV / MDF / MEF)

(しない場合はそのままフィルタ)

② データを入れる(最大4列 / タブ・カンマ・スペース区切りOK)

区切りは「,」推奨
検出列数: 0(最大4) 各列ポイント数: -
・空行は無視。
・数字以外(文字など)が混入した行は、その行をスキップし warning します。
・データが無ければ何も出力しません。
Butterworth相当 4次(固定) / ゼロラグ(forward→reverse)常時ON / SOSで適用

MDF/MEFの設定(窓関数:Hamming、PSD推定:Welch法)

*サンプリング周波数1000Hzでは 500msec が用いられやすい。
*オーバーラップは 75%50% などが用いられやすい。
※入力された msec / % は、fs に応じてサンプル数に変換して用います(例:500msec × 1000Hz → 500点)。
※通常はONを推奨します。先行研究との互換性確認などが必要な場合のみOFFにしてください。

区間ごとのデータ抽出(最大20セット)

「表示」したセットは保存され、CSV出力時に一緒に出力されます(filtered時系列+空行+summary表)。
※区間はデータポイント指定(1始まり)
(フィルタ設定・Welch設定・データを変えたら押す)
# 開始〜終了(point) 指標 結果
まだ表示結果はありません。